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僕の誰々さん一選に乗っかってみた

2009年02月04日 21:23

はじCさんの主催する企画、「僕の誰々さん一選」参加記事です。

<ルール>
・自分のひいきのアイドルさん(複数可)を象徴するに相応しいと確信するアイマスMADを、アイドル一人につき一本だけ紹介すること。

詳細ははじめてのCさんのブログまで

これはなかなか面白い企画ですよね。
それぞれのアイドルのイメージを上手く表現してるMADを1作ずつあげるという事は、
選ぶ側(自分)の各アイドルのイメージも試されるって事ですもんね。
紹介系の企画としてはいつもと違った切口で楽しいかも。

ということでレンダリング中で暇なので参加します。

今回は自分縛りとして公式曲は選択外にしました。
表現に幅があるとはいえ、公式曲とそれ以外だと、公式曲にアドバンテージありすぎなので・・・
(ここで言う公式曲とはアイマスの公式曲という意味です。)

それでははじまりー


春香

ななななな~P作

歌詞がドーム成功エンド後のストーリーにしか思えないくらいあってます。
特にサビの春香さんの健気さはホントに泣ける。・゚・(ノ∀`)・゚・。
私の春香さんのイメージは、いつでも元気で前向きって感じです。
この作品名はそれをよく表してる。
公式にストーリーがあるわけではい。
でもあのED後の春香さんは絶対この道を選んでるはず・・・
そう思わせる説得力のある作品です。


千早

ねーよwwwP作

千早のイメージって結構難しいです。
なんというかニコマスの2次設定と公式設定の境界が結構曖昧で混乱するんですよねw
この作品は、千早が持っていた孤独・・・心の悲鳴と、それを溶かしていったPの存在をとても上手く表現してると思うんです。
あと千早の場合は弟の件両親の件があったから、別れにはとても敏感な気がします。
Pといい関係を続けている・・・でもそんな蜜月にもいつか終わりが来るかもしれない。
繋がったからこその不安感って言うのも心に持ってるんじゃないかなと思います。
これらそういったものを全部ひっくるめて1つの動画に収束させてるこの作品はホントにすごいと思う。


雪歩

エコノミーP作

この曲はPから雪歩への曲ですよね。
ここだけ毛色が違う作品ですが、一番最初にすんなり決まった作品でもあります。
雪歩は引っ込み思案でいつもオドオドしてる印象がありますが、根っこの部分はとても強い娘だと感じてます。
彼女はしっかり支えて根付かせてやれば、きっとすごい成長を遂げるでしょう。
っていうのが私のイメージなんですが、この曲ぴったりですよね。
この作品のメールのやり取りなんて正にそんな感じ。
雪歩をプロデュースする時はこんな笑顔に溢れたものにしたいなー。


やよい

akasabiP作

えー、私のやよいのイメージはまず可愛い、元気、しっかり者な癒し系って感じでしょうか。
いやーやよい見てるといつも癒されます(*´ω`*)
この動画はその主たる感じですw
貧乏っていうやよいの境遇と、やよいのしっかり者かつ可愛い感じが存分に出てますよね。
うん、この動画が非公式曲では一番イメージに合いました。


律子

エコノミーP作

他人には厳しいけど自分にも厳しい。分析評価が得意だけどそれ故自分への評価は低くなりがち。
乙女的なものにも憧れるけど、自分には似合わないと思い込んでる。
うん、まんま律っちゃんのイメージは律っちゃんですねw
この曲の歌詞はそんな律っちゃんそのものです。
3:07~の語りは律っちゃんがいかにも言いそうな感じ。
特筆すべきは間奏の部分、あそこの文章に律っちゃんの乙女な部分が入ってて、
これを独自に入れてきたエコノミーPはさすがだなーと思います。


あずさ

RidgerP作

「幾千の愛の言葉より、あなたがそこにいるだけでいい」
この歌詞だけで説明は十分な気がしますが・・・w
あずささんってとても可愛い人ですよね。
なんというか乙女チック度で言えば真と双璧なんじゃないかと思うんですw
でもあずささんはそれだけでなくて、やっぱり女性的な強さを持ってる人だと感じます。
あずささんがドーム成功EDで選んだ未来を思い浮かべながら見ると、この作品の素晴らしさが更に際立ちます。
削除されたのは残念だなあー。


伊織

itachiP作

絶対的な信頼と、対照的な行動
ツンデレーションの曲ですけど、歌詞をよくよく見ると全然ツンデレじゃないですよねこれ。
そこら辺が伊織っぽいなー。
私はこの作品を見て初めて伊織を箱○でプレイしたんで、
イメージはもうこの作品しかありえませんw




犬P作

真のイメージって「まっこまこ」か「まことまえ」のどっちかに分かれるきがするんですが、
私のイメージは断然「まっこまこ」です!(なのに自分の作品の真はなんでああなんだろうかw)
ただまっこまこでも色々あって「まこまこり~ん」みたいな「ふにゃ」って感じじゃなくて、
凛とした可愛さがあるこの作品みたいのが好きですねー。
意外と少ないんですよねこういう真の作品。もっと出てくるといいなー


長いのでサムネまで読み飛ばすといいです

さてさて、亜美真美ファンを自称する私ですが、
公式設定に置いて亜美と真美の自分のイメージに差があるかと言うと、実はないんですよね。
時々真美が不憫というタグやコメがあります。
確かに外側から見れば、ラストコンサートやL4Uで真美が亜美と名乗ってる所からも真美は結構割り食ってます。
でも本人達にとってはそんなの全然関係なくて、いつでもどこでも二人一緒って感じなんだと思うんですよね。
そりゃ二人一緒って言っても喧嘩もしますし、互いにライバル心も持ったりしてます。
それでも亜美あっての真美、真美あっての亜美っていうのは変わらなくて・・・って何が言いたいのかよく分らなくなってきましたが、
つまり私は公式設定上で亜美真美にイメージの違いは感じないという事です。

なら自分がMAD作るときに亜美と真美をどう区別して配役してるかというと、無自覚に分けてるんですよね。
元ネタ知ってる人にしかわからない例を挙げると以前上げた
【ニコニコ動画】アイドルマスター 真美 「秘密」(シンフォニック=レイン)
はトルタ役に真美を配しました。つまり必然的にアル役は亜美という事になります。
ちょっとネタバレになりますがMoir@合作での私の配役は
幼ミーシャに真美、幼エレフに亜美です。
これを見るに天真爛漫な亜美と包容力がある真美ってイメージでしょうか。
つまりは能動的なイメージには亜美、受動的なイメージには真美って感じの分け方をしてるようです。

そのイメージを頭に入れて亜美と真美の作品を選ぶとすると、これらになるかな
亜美

かきP作

単品の方上げましたが個人的にはカクテルの方が好きです


真美

かがたけP作

両作品とも互いを思いあってる素晴らしい作品です。
その中でもそれぞれ私が上で述べたイメージがある気がして、とても気に入ってます。

と、亜美と真美を分けて紹介しちゃいましたが、はじCさんの所では亜美真美で1カテゴリなので
集計用に推すのはこれということで
亜美真美

メイP作

説明不要!
亜美真美MADとしては個人的にNo.1です!


美希

RidgerP作

「哀しみに染まらない白さで・・・」
これも以前上がってたRe:無しver(削除済み)の方が好きだったりします。
美希のイメージを一言で表すなら・・・ゆとr・・・ではなくて、「純真」かな
美希って怖いぐらいに無垢ですよね。
コミュを挟むタイミングや目線が秀逸で、これを見て美希の物語を想像しないわけにはいかない。


こんな所でしょうか・・・
そのアイドルを象徴する1作という事で、自分の持っているアイドルのイメージと似た表現を持つ作品を挙げさせてもらいました。
旧作が多目になりましたね。
これは私が箱○プレイする前に見て、影響を受けたものが多いからだと思います。

ああ、調子にのって書きすぎたなー、レンダリング中だけのはずが2日がかりになってるしw
それではそろそろ動画制作に戻りますノシ

最後に番外
閣下(闇春香)

ダムP作

私がニコマスに興味をもった元凶ww
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